【ペンディングトレイン4話】伏線・考察!加古川が北千住事件の真相を把握?

ペンディンクトレインの第4話が放送されて、ついに6号車が登場し新しい人物があらわれました!

そこで今回は

・6号車のメンバー・集落

に絞ってまとめましたので、紹介します!

第1話・2話・3話の伏線・考察は以下の記事でまとめていますので、良かったらこちらもご覧になってください。

目次

【ペンディングトレイン4話】伏線・考察!

今回は6号車のメンバーが新たに登場しました!

順番にみていきたいと思います!

6号車のメンバー

ペンディンクトレイン 4話 感想
伏線 考察 山本

6号車のメンバーとして子供が1人、大人が3人登場しました!

1人はリーダー格の山本というオジサンで、もう1人は加藤を刺したと思われる金髪男、もう1人はウエンツ瑛士さん演じる謎の男でした。

公式ホームページの相関図に早くも3人の情報が公開されていました!

リーダー格:山本俊介

・IT企業の社長
・6号車の乗客
・冷静沈着に対応するリーダー的存在
・元いた世界に帰る手がかりを知っている

IT企業の社長ということもあり、未来の世界でも冷静にみんなをまとめあげていいったのでしょうか。

ここでやはり気になるのは「元いた世界帰る手がかりを知っている」ということですよね。

どのようにして、知ったのでしょうか?

金髪男:加古川辰巳

・6号車の乗客
・ある秘密を隠している
・5号車の乗客たちを脅かす存在

加藤を刺したと思われる男はやはり6号車の乗客でしたね!

ある秘密はそのまま北千住駅前事件の殺人犯なのでしょうか?

5号車・6号車の乗客を脅かす存在ではなく、5号車に限定して脅かす存在となっているのが気になる点です。

5号車に限定しているのであれば、北千住駅前事件の犯人を知っている可能性が高いです!

殺人犯がいる5号車を警戒して、偵察している可能性がありますよね。

植村憲正

・工務店勤務
・6号車の乗客
・風呂や調理場、簡易式トイレなど様々なものを作り上げた
・山本を信用し、従っている

6号車のメンバーがいる場所が5号車より、発展しており昔の集落のような雰囲気がありました!

植村が色々作れるようで集落化の発展に貢献しており、5号車の加藤的存ですよね。

6号車のメンバーが5号車の存在を知っていたのは?

直哉達に最初「5号車の人たちようこそ」と話しかけており、5号車の存在も知っていました!

何故5号車の存在を知っていたのでしょうか?

金髪男や子供が5号車近くに来ており、情報を知って偵察にきていた可能性がありました!

可能性としては

・先に出ていたメンバーを発見していた
・元々来るのを知っていた

このどちらかではないでしょうか。

元々いたメンバーを発見していれば5号車を知っている理由は簡単ですが、元々来るのを知っていたとなると山本が元いた世界に帰る手がかりを知っているのと関連してそうですよね。

男の子が少し待っててと言って待たせた理由とは?

6号車の集落についた時、少年に待っててと言われて言われてすぐに中に入れてもらえませんでした。

少年は6号車の集落で何をしていたのでしょうか?

5号車を警戒していた6号車のメンバーでしたが、直哉・優斗・紗枝であれば問題ないか確認して呼んできたのでしょうか。

それとも6号車の集落で何かをしていて、終わるまで中に入れられなかったのでしょうか。

山本が「元いた世界に帰る手がかりを知っている」と手がかりを知っていることにも関係してそうですよね。

子供もすぐに戻ってこなかったですし、中に入れるタイミングは日が暮れていました。

この時間も気になるポイントです。

まとめ

今回は6号車のメンバー・集落について考察しました!

5号車と違い村のようになっている点や5号車のメンバーが知らない重要事項を知っている部分が今後の物語の鍵になってきそうですよね。

その他にもペンディンクトレインについて考察しているので、良かったらご覧になってください。

第4話で5号車の存在そ知っていた理由を考察

1話~3話までの考察

ドラマ「unknown」についても考察しいています!

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次